日々の気になったこと
などを、書き留めて
行きたいと思います。

プロフィール

名 前

kazuhiko ikeda

生れた所 1960年代、兵庫県生まれ
住まい 姫路市
血液型 B型 (魚座)
職 業 自由業
趣 味 (何でも)

管理人の隠れ部屋(実物)の写真。

メインとサブで、使用しているパソコンとモニター。

その他、ノートPCとMac3台

パソコン関連、何なりと ご相談

誠実に対応致します。

料金は、応談で。

注)(時間的な対応は、格安のため臨機応変で
    お願い致します。)

◎パソコン購入相談(目的にあったパソコン選び)                     

ハードウェア(内臓、外付け)

増設パソコン

周辺機器等のセットアップ、インストール

パソコン製作

(メーカー物より高スペックまたは同等で、2分の1位で製作可能です。) 

パーツ類は、自己負担で、製作手間賃のみ頂きます。

ウィルス対策、その他 なんでもご相談下さい。

お問い合わせ

◎エフアイ企画-PC部

普段使用自転車

モールトン 折り畳み仕様

アレックス・モールトン博士が革命的自転車を想像。

そしていまなお進化し続けている。

1920/04/09 英国生まれ。理学博士
 

1959〜67 4輪のオースチン・ミニのラバーコーン・サスペンションや、同モーリスのハイドロラスティック・サスペンションを開発。

1962 モールトン・バイシクル社を設立。

1992 パシュレイ社において、量産型”モールトンAPB”ライセンス生産を開始。

AMシリーズはモールトン博士のイギリスの古城【モールトン城】にて、一台一台職人の手作りで製作されております。

bimota (ビモータ)

1972年に ビアンキ、モーリ、タンブリーニの三人よって設立されたフレーム・ビルダー。

メーカー名の由来は三人の名前の最初のスペル2文字に由来する。

元々は空調機器メーカーとして出発したが、根っからのオートバイマニアであったタンブリーニの趣味が高じてフレーム・ビルダーとしての業務もビモータ・メカニカとして開始。レーサーに対してフレームを供給し選手権獲得をした頃からその名を広め市販車発売を期に二輪メーカーに転向。他社製のエンジンを自社製のフレームに搭載したモデルを発売して好評を博し、更にはそれらの車両を使用してレースにも参加していた。

車名はイニシャルで最初がエンジン供給メーカーで二番目がビモータのB三番目がそのエンジン・メーカーのモデルの何番目を指す。当初からエンジン・メーカーはエンジン単体での供給をせずビモータは車体を購入後、エンジンだけを取り外して使用していた。軽量ではあるが、溶接に手間がかかるバードケージフレームやFRP製カウルを使用していたので非常に高価であったが、当時他のメーカーにその様な仕様のモデルを市販してくれるところは少なく一部の熱狂的なファンに支持された。

  一例をあげると、1983年に発売されたカワサキGPz400Fの価格は52万5千円であったが、このGPz400Fのエンジンのみをビモータ製フレームに搭載したビモータKB2-TTの価格は340万円であった。

また、モーターサイクル史上に残る唯一のセンターハブ・ステアリングを搭載する市販車テージ・シリーズも同社の製品である。

2001年に自社製500cc2ストロークV型2気筒エンジンを搭載した「V-due」を発売するが、商業的、技術的問題により失敗し、倒産に至るものの、ブランドが買収されて復活。今後は日本製のエンジンを搭載した新型の予定は無いと言う。(2006年現在発売されているスズキ製エンジンのモデルは倒産前に企画されたもの)

モンキー フルチューン仕様

(殺人的マシーン、130kオーバー未知数、、、。)

べスパ(Vespa)

イタリアのオートバイ・メーカー、ピアジオが製造販売するスクーターの製品名。 べスパはラテン語で「スズメバチ」の意。

最初のベスパは1946年に登場した。両脚を揃えて乗車し、ボディの前面で泥などから衣服の汚れを防ぐ形状は、後に登場する他のスクーターの原型となった。モノコックボディや、駆動部までふくめて一体化されたスイングユニットのエンジンは当時としては画期的だった。モノコック構造やタイヤ交換を容易にする前輪の片持ちサスペンションなどは航空機技術に由来する。

「フェンダーライト」

初期の頃のベスパは

前輪のフェンダーにヘッドライトがある外見の「フェンダーライト」の意味

フェンダーライトタイプはローマの休日にも登場し、優雅な曲面の後ろ姿など美しいスタイルで今でもベスパファンに人気の有るベスパの一つです。
ローマの休日でアン王女(オードリー・ヘップバーン)が乗って街中を暴走したスクーターがベスパです。あれは「フェンダーライト」といって、今のベスパのようにハンドルにライトがついてるのと違って、フェンダーについてるやつで。断然フェンダーライトが可愛いです。
フェンダーライトはローマの休日の影響と、現存率が極めて低くいことで・・・今買おうとすると約80万〜くらいするのでしょうか。
1946年の98に始まり52年の125に至るまでのモデルにはオリジナルデザインが色濃く残され歴史的価値も高いとされています。

レストア前の状態

レストア中の状態

べスパ(Vespa) 125CC
  車体番号 VM2T−091096
      1953年モデル

平成14年3月17日 購入

平成18年 現在 未だレストア中です。

バイク


ローマの休日モデル
☆映画「ローマの休日」で、オードリーヘップバーンとグレゴリーペックが
 乗ったモデルと同系のフェンダーライトです。
 映画では、パネルがエグれている50年前後のモデルが使用されています。
☆映画の中でヘップバーンがVESPAを乗り回すシーンがありますが、この年式の
 VESPAを、演技とは言え、あれだけ危なっかしく乗れるのは、正にアクターと
 しか言いようがありません。
 実際に現在のスクーターに比べ、扱いにくく、非常に運転が難しい車両なのです。
☆ちなみに映画はモノクロの為、VESPAの色が良く分からないと思います、、、、
 実はローマの休日でヘップバーンが乗ったVESPAの色は、「グリーンメタリック」
 なのです。

なんせ、50年以上も前のスクーターですので遅いです。スピードメーターが
ないので、感覚的には60km位だと思います。どちらかと言えば、日常で使用
すると言うより、展示用のコレクション系の要素が強いスクーターになります。
ローマの休日の後期モデルと言うだけで、多くの人を引き付ける魅力があるようです。

cannondale(キャノンデール)

ペンシルベニア州ベッドフォードに工場がある。

完全な手作りで、実に手間暇をかけて制作されている

生産量が多いのは職人の数が多く熟練した職人は自分のブースを持っていて、その中で溶接作業をしている、そのブースが40ほど並んでいる様は、まさに圧巻である。

お申し出、下さいませ!!

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